「如來」(法隆寺五重塔)篆刻創作搶先看
今天大家都在看「霍諾德」爬101 畫面太緊張,所以沒看 最後爬完才看脆上的文章看到登頂前的塔,想起以前刻過一方印,送給日本朋友
(東京時間 2010.12.29 AM 01:16~02:40)
今天(28夜)受日人田中先生之邀,和柏伩一起去家裡附近的天然溫泉(很難得住家附近有個溫泉,外觀與內部和一般澡堂很像,有藥湯以及一般的各式按摩浴池)一次是450円。也是日本三年留學之中,第一次洗溫泉。
結束後一起吃晚餐,我拿出最近的印章給大家一起欣賞,也包含佛首造像等,閒聊中田中先生也建議,既然來到日本,也應當創作一個與日本有關重要的建物,如:「法隆寺五重塔」(田中さんは奈良県出身ですから),尖塔頂有九輪。有了這麼好的點子,我當下決定晚上聚會結束後,就可來排看看。
利用Google搜尋後,看了塔的外觀,隨即徒手繪製,還沒決定內容文字要刻什麼,因「法隆寺」供奉的是藥師如來,所以決定以「如來」當其印文內容,又以楚文字之鳥蟲形設計。請多指教!
以下內容取自維基百科:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%95%E9%9A%86%E5%AF%BA
法隆寺(ほうりゅうじ) は、奈良県生駒郡斑鳩町にある聖徳宗の総本山である。別名を斑鳩寺(いかるがでら)という。
五重塔(国宝)
木造塔として世界最古のもの。初重から五重までの屋根の逓減率(大きさの減少する率)が高いことがこの塔の特色で、五重の屋根の一辺は初重屋根の約半分である。初重内陣には東面・西面・南面・北面それぞれに塔本四面具(国宝)と呼ばれる塑造の群像を安置する(計80点の塑像が国宝)。この塑像に使用された粘土は、寺の近くの土と成分がほぼ等しいことから近くの土で作られたと推測される。東面は「維摩経」(ゆいまきょう)に登場する、文殊菩薩と維摩居士の問答の場面、北面は釈迦の涅槃、西面は分舎利(インド諸国の王が釈尊の遺骨を分配)の場面、南面は弥勒の浄土を表わす。北面の釈迦の入滅を悲しむ仏弟子の像が特に有名である。五重塔内部にも壁画(現在は別途保管、重文)があったが、上から漆喰が塗られたりしたため、剥落が激しい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%96%AC%E5%B8%AB%E5%A6%82%E6%9D%A5
薬師如来 (やくしにょらい)、梵名バイシャジヤ・グル(भैषज्य गुरु [bhaiSajya-guru])は、大乗仏教における如来の一尊。薬師瑠璃光如来(やくしるりこうにょらい)、または大医王仏とも称する[1]。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A6%82%E4%BE%86
如来 (にょらい)とは、仏教で釈迦を指す名称(十号)のひとつ。あるいは、大乗仏教における諸仏の尊称。
元になったサンスクリット語のतथागत(tathāgata)は、「真如(tathā)から来るもの、真如へと去っていくもの」という意味である。これが漢訳されて如去如来や如来如去となり、さらに縮まって如来となった。音写である多陀阿伽陀(ただあがだ)も同じ意味である。



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